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2024.11.20ヘビーローテーション
中塚武とvideobrother
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2024.11.15PARIS on the City!
PARIS on the City!
2024.11.15PARIS on the City!
PARIS on the City!
公式サイト今作は、PARIS on the City!史上初の楽曲制作方法を実現させるべく、クラウドファンディングを通じて支援を募り、無事成功。メンバー自らが尊敬する編曲家(大久保薫、馬瀬みさき、宮野弦士)とタッグを組んだ楽曲も盛り込まれた3rdフルアルバム。アルバム名「PARIS on the City!!」に関しては、「!」マークが、バンド名に1つ付け足されたタイトルになっており、応援してきてくれたファンやスタッフ、そしてこれからの“新体制”という意味を「!」に込めている。また、アルバム楽曲のコンセプトは“海”が主体となっており、高知県の港町出身である明神ナオ(Vo,Gt)の海を連想させるワードや情景が歌詞の中に使われていたり、バラード曲1つとっても“乗れるバラード”という多方面から楽曲を楽しめるような旋律が展開。サウンドは、各メンバーのルーツでもある90’sを存分に感じさせ、1音1音に情熱と魂が込められたロックサウンドに仕上がっている。
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2024.11.06きみはほんとうはいい子だよ
宮嶋みぎわ
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2024.11.06Late Summer/ドライブ
Wimm Lana
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2024.11.01ザ・ベストファイブ
Rip van cats
2024.11.01ザ・ベストファイブ
Rip van cats
公式サイト‐令和に歌謡曲をもう一度‐ネオレトロポップスRip van catsによる、2ndミニアルバム「ザ・ベストファイブ」。前回の1stミニアルバム「Mirage」から1年半の時を経て、より懐かしい昭和歌謡曲感もありつつ、新たなポップススタイルへと進化を遂げた。まさにネオレトロポップスを象徴する作品になっている。きらびやかなステージを思い起こさせるキラーチューン「ミラーボール」や、哀愁たっぷりに歌い上げたバラード「哀ゆえに」、ギターを全面に押し出した情熱のロック「多情」など様々な一面をもつ昭和歌謡をこの作品に詰め込んだ。「ザ・ベストファイブ」の名にふさわしく、聴き手を一瞬で昭和の世界へ誘えることだろう。
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2024.10.31夏の翌日
BYOKA
2024.10.31夏の翌日
BYOKA
公式サイトキャラクターの異なる2人のドラマーから成る爆音ツインドラム、リズムを強固に支える骨太ベース、轟音ノイズギター、唯一無二の浮遊感を持つ声質、メンバーそれぞれの魅力とBYOKA結成からの半年間の衝動を詰め込んだ1st ep。サイケデリックな空気感と壮大な曲展開からなる《異国》、キャッチーなメロディーと独特の詩世界が印象的な《Non Satisfaction》など、メンバーが強く影響を受けたイギリスのインディーロックにグッドメロディーを乗せた全5曲入り。また、レコーディングエンジニアとして三島想平(cinema staff)、Yusuke Shinma(Studio REIMEI)が参加。
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2024.10.30車窓
遠藤雅美
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2024.10.23what a magic
wnfu
2024.10.23what a magic
wnfu
公式サイト新進気鋭のエレクトロヒップホップユニット””wnfu””が 2nd Singleをリリース!AFRO PARKERのMCを務め、香取慎吾、ヒプノシスマイク、山本彩、春猿火らへの作詞提供も行う弥之助と、evening cinemaのギタリストであるISKN、トラックメイカーのaanriiからなるジャパニーズエレクトロヒップホップユニット “”wnfu”” が 2nd Single “”what a magic”” をリリースする。ジャージークラブのエッセンスを取り入れ、ナンセンスでありながらもどこか叙情的な弥之助のラップに、空間的なISKNのギターが絡むモダンな仕上がりの楽曲となっている。ベース・ミュージックを軸としつつ、オルタナティブヒップホップやジャパニーズロック周辺のルーツを経由することでジャンルに囚われないエレクトロサウンドを追求する。ISKN、aanriiが手掛ける多層的な音世界の上、無感情で意味を離れた弥之助の言葉が転がりユニークな音像を形作る。
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2024.10.23白桃
今日は白シャツにしようかしら
2024.10.23白桃
今日は白シャツにしようかしら
公式サイト2020年3月9日結成。同年5月YouTubeチャンネルを開設。ネオンがかったサウンドは80’s、90’sを彷彿とさせるような、どこか懐かしさと新しさが微妙にバランスを保つ歌世界を創り出す。ざっくり言うなら“いい曲”が多い。いい曲とは…いい絵にも似ている。こだわりが詰まったMVには、構図、配色、絵筆のタッチなど、楽曲の意図を視覚的にも感じていただきたい。謎が多いユニットで確実に名前を広げているZ世代の「今日は白シャツにしようかしら」。「白桃について」過去にリリースした「黄桃」のアンサーソングとして制作した一曲。変わらない二人でいたいと願う「僕」視点の黄桃に対し、「白桃」では、二人でいるためには変わって行かなきゃ、と思う「私」の視点で作詞した。爽やかな秋風のようなポップなサウンドの中にある、温かくも寂しい雰囲気を感じてほしい。