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2024.05.04108本の独り言
Le illumine
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2024.05.15ARCHAIC SMILE
中田裕二
2024.05.15ARCHAIC SMILE
中田裕二
公式サイト2011年の初作からほぼ年イチペースと、他に類をみないハイペースでオリジナルアルバムを発表し続けている中田裕二。前作『MOONAGE』から約1年を経てリリースされる13作目となる本作ではすべての作詞・作曲・編曲・歌唱はもとより、全楽器を自身のみでプレイ。これまでも、アルバムのうち何曲かというのはあったものの、全曲というのは初めて。昨年夏、椿屋四重奏のデビュー20周年を記念して開催され、新旧ファンを巻き込んで大きな話題を呼んだ期間限定のライブ活動=”椿屋四重奏二十周年”を経て掻き立てられたと自らが語る創作意欲のもと、中田のソングライティングの両軸でもある、ポップさと優美さを兼ね備えたメロディセンスと、日本語の響きや情緒に重きを置く詩作が更なる洗練をみせる全10曲を収録。
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2024.05.11ハートビート
Lucie,Too
2024.05.11ハートビート
Lucie,Too
公式サイト日本のみならず世界のインディーロックシーンで支持されるバンドLucie, Too。デビューミニアルバム『LUCKY』からのファーストMV「Lucky」は現在までに約480万回再生のヒットを記録している。キャッチーなショートチューンと日本詞は海を越えて受け入れられ、初の海外ツアーとなるカナダを皮切りに、タイや台湾など次々に有名海外フェス出演を実現。なかでも北朝鮮と韓国の軍事境界線で行われたDMZ PEACE TRAIN MUSIC Festival でのパフォーマンスは、メインステージで1万人を前に行われた。さらにはシングル『The story of two of us』を伴いフランスの『ANIME’ST』『ART TOPLAY』という大型フェスにヘッドライナーとして出演、ドイツを含む初のヨーロッパツアーを成功させている。コロナ禍やメンバーの脱退など苦しい時間を経て、2021年ベーシストひかりが加入。本作は2024年初音源となるニューシングル「Heartbeat」が5/11 に配信が決定した。
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2024.05.08You and I
竹本健一
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2024.05.08Candy (Flashback)
Acidclank
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2024.04.24Get Over
NEK!
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2024.04.17主題花
RIRIKO
2024.04.17主題花
RIRIKO
公式サイト東京都新宿区出身、シンガーソングライター。2017年には、TVアニメ『クジラの子らは砂上に歌う』のOP主題歌となった「その未来へ」でメジャーデビューを果たす。活動の幅を広げながら、2023年にはRIRIKO BANDとしての活動をスタート。精力的にライブ活動を展開し、バンド編成ならではの熱量の高いパフォーマンスで更なる進化を続けている。さらに、アーティストとして活動する傍ら、作詞作曲家としても活動しており、多くのアーティストや、アイドルへ楽曲提供を行う新進気鋭の若手クリエイターとしても注目を集める。本作のリード曲となる「春か未来」は、 春の花である””桜””をテーマに書き下ろした新曲。 桜の季節は、新たな旅立ちと別れが交差する特別な時期。 この曲では、桜の儚さと力強さを通して、未来への希望と同時に、大切なものとの別れへの葛藤を表現している。 さらに歌詞には古風な表現を織り込み、和楽器風のギターサウンドを取り入れるなどで季節の情緒をより一層表現するノスタルジックな世界観に注目してほしい。
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2024.04.07あいまいなフィギュール
killmilky
2024.04.07あいまいなフィギュール
killmilky
公式サイト2020年に小森まなこ(Vocal/Guitar)を中心に結成された、東京を拠点に活動する4人組バンド。今作「あいまいなフィギュール」は、淡々としたベース、ドラム、ヴォーカルとは対照的に、蠢くような轟音ギターが特徴的な1曲。不可思議なサウンドのイントロ、砂嵐のごとく執拗に吹き荒れるフィードバック・ノイズ、その中に決して埋もれようとはしないヴォーカルの存在感が、この楽曲を鮮烈で特異なものにしている。楽曲が持つ主題も、前作は「シニフィアン」(=表象)、今作は「フィギュール」(=形象)と、連続性・類似性のあるものとなっており、通して聴くことによってkillmilkyが描こうとするものが前景化するかもしれない。
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2024.3.27キラキラ
傷女融解