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2024.07.24EXCLAMAT!ON
NEK!
2024.07.24EXCLAMAT!ON
NEK!
公式サイト2024年突如彗星のごとく現れたNEK!。1st Single「Get Over」をリリースするやいなや、YouTubeのミュージックビデオを中心に話題沸騰!配信1ヶ月で10万再生を突破し、国内だけでなく海外からも絶賛のコメントが寄せられている。7/20に下北沢SHELTERで開催の初ワンマンは早々にソールドアウトしている。そんなNEK!の1st EPが7月24日リリース。初の全国流通盤として制作された今作は、強力な楽曲達がラインナップされている。「MAZE」はガールズバンド離れした演奏とスラングロックバンドらしいパンチラインの効いた歌詞が特徴のリード曲。
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2024.07.23HELLO WORLD
UNICODE
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2024.07.19ロックンロールに恋をしたんだ!
らそんぶる
2024.07.19ロックンロールに恋をしたんだ!
らそんぶる
公式サイト平均年齢20.5歳の話題のニューカマー「らそんぶる」が初のデジタルシングルをリリース!2024年1月に初ライブ後、4月前半まではInstagramの登録者目標200人だった駆け出しのバンドが4月中頃からインスタのリールを中心に話題を呼び、そのリールの再生回数は現在250万回を超える(今アップしているリール動画の総再生回数は脅威の450万回超え)。現在はInstagramフォロワー19,000人超え、TikTokフォロワー6,000人超え、Xフォロワー2,000人超え、YouTube登録者数3,500人超え。バンドの運営は全て自主で、現在発表されている曲の作詞作曲は全てギターボーカルそらによるもので、メジャー、インディー、マネージメントなど問わずライブには常に関係者が押し寄せるほど話題になった。思わず口ずさめるキャッチーなメロディと20歳らしい飾らない歌詞が特徴的。
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2024.07.17unfortunable believiewonder
Cairophenomenons
2024.07.17unfortunable believiewonder
Cairophenomenons
公式サイト東京を拠点とするインディー・コレクティブCairophenomenonsが、待望の新作EP「unfortunable believiewonder」をde·te·ri·o·ra·tionから配信リリースします。このEPは、USインディー、サイケデリックロック、60年代グループ・サウンズからの影響 を受け、独特なサイケデリアを纏った4曲で構成されています。Cairophenomenonsは、常に新しい音楽的な地平を切り拓く試みを元に制作を続けており、今回は初めてバンドのギタリスト Nakamura Shonosukeが全ての曲でボーカルをとっています。波のように輪郭線がにじむギターサウンドに、どこか朴訥としたNakamuraのボーカルと日本語の歌詞が合わさり、彼らのシグネチャーでもあるレイドバックしたサウンドに新鮮かつノスタルジックな響きを加えています。
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2024.07.08ミッドナイト・プリンセス
SE7ENTH SENSE
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2024.07.03TOO COLD?
ティンペッツ
2024.07.03TOO COLD?
ティンペッツ
公式サイト東京は下北沢で活動中のバンド・ティンペッツ。彼等が多大に影響を受けた奥田民生やユニコーンのようなシンプルで男らしい8ビートに「いつまで冷めている?」というメッセージが乗った軽快で腰を揺らしたくなるバンドサウンドの楽曲「TOO COLD?」。なんと今回の3rdデジタルシングルのリリイベは 新宿3会場往来のサーキットイベントを主催することが決定した。15組のアーティストを自由に観ることができチケット代 3,300円と破格の値段のうえ、 学割に加えて U-19は1,000円ポッキリで入場できるなど、今回のサーキットをどうしても目撃して欲しいという並々ならぬ熱意が込められている。7/3リリースの3rd digital single「TOO COLD?」の音源、8/4主催サーキットイベント「TOO HOT! circuit」、どちらも目が離せない。
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2024.06.26Change
buntes & KUVIZM
2024.06.26Change
buntes & KUVIZM
公式サイト東京江戸川区出身のラッパー・buntesが、ビートメイカーのKUVIZMとの楽曲、″Change″をリリースする。本作は、KUVIZMによる爽やかで弾むようなビートに、buntesの葛藤しながらも前に進む勇気や強さを感じるリリックが合わさった1曲。楽曲タイトルにもあるように、変えるためには何を捨てるべきかを悩む冒頭に対し、後半の使い方を変え循環させていくリサイクルとかけた表現は、ユーモアがありながらも前進していく力強さが感じられる。過去と未来、希望と葛藤、表裏一体な感情を描く本作は、多くの人の心に寄り添ってくれるだろう。
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2024.06.26EASY RIDER
マリ
2024.06.26EASY RIDER
マリ
公式サイトthe myeahns、ピーズ、THE BOHEMIANS、渋谷すばる、フー・ドゥー・ユー・ラブ等のドラマー・茂木左が、幼稚園からの幼馴染であり、かつてのバンド・メンバーであった2人・大内啓介(Vo&Gt)大山雅司(Gt)を誘い、そこに旧知の仲であった城本久嗣(Ba)を迎え2022年に結成。翌2023年、齊藤雄介’Gt)が新たに加入し、東京を拠点に本格的な活動を開始した5人編成ロックバンド「マリ」。どこか懐かしさも覚える、色褪せることのないエバーグリーンなメロディー。希望や光を追い求める姿勢を高らかに謳い上げながら、そこに同居する郷愁とセンチメンタリズムそして葛藤を、卓越したワード・センスを散りばめ綴られる歌詞。光とかげの相反する顔を併せ持ち、その純度の高い伸びやかな歌声と独特な佇まいで稀有な存在感を放つボーカル。UKロックのダイナミズムと繊細さ、そしてどこかアメリカのオールディーズやソウル・ミュージックにも通ずる上質な煌びやかもほんのり纏ったサウンド・メイキング。大注目のニューカマーが、遂に1stフルアルバムをリリース!
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2024.06.21夢の先へ
G.U.M
2024.06.21夢の先へ
G.U.M
公式サイト石川県で結成し、石川県の観光特使も務める5人組ダンス&ポーカルグループG.U.M(ガム)。現在では大阪に拠点を移し全国で活動中。ライブでは、始めて参加した人でも”最後には一緒に声をあげて楽しむことが出来る"をコンセプトに『歌』と『ダンス』以外に『笑い』にもこだわりを持っている。5人それぞれの個性が、化学反応を起こし彼らにしか出来ないエンターテイメントを武器にライブ以外でも彼らのオリジナル性溢れる投稿がバズリ公式TikTokのフォロワー16万人,230万いいね、総再生回数4000万超えなど、l機々な形で彼らの魅力を発偏している。今作は、King&Prince、なにわ男子、AAAなど数多くのアーティストへ楽曲提供する『草川 瞬』が作詞作曲を担当し、G.U.Mの飾らないがむしゃらな生き様を、キャッチーなメロディにのせ、ストレートな歌詞で表現した。ここまで歩んでこれたのは決して自分達の力だけではなく夢を叶える為に応援してくれるファンのみんながいたから。これからは後ろではなく隣で共に夢を叶えたいと言う気持ちが曲に込められている。