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2026.06.10振り子
furiko-stage
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2026.06.10ファゴット・トリオ・ザルツブルク ボリューム2
フィリップ・トゥッツァー/黒木綾子/リッカルド・テルツォ
2026.06.10ファゴット・トリオ・ザルツブルク ボリューム2
フィリップ・トゥッツァー/黒木綾子/リッカルド・テルツォ
公式サイトザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団の奏者3名による「ファゴット・トリオ・ザルツブルク」。本作は待望の『ファゴット・トリオ・ザルツブルク ボリューム2』である。メンバーはボルツァーノ出身でシュテファン・トゥルノフスキーらに師事したフィリップ・トゥッツァー(Philipp Tutzer)、パレルモ出身でロッシーニ国際等多数のコンクール1位、元同団首席で現ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団第一首席のリッカルド・テルツォ(Riccardo Terzo)、元東京フィル首席で東藝大院修了、文化庁在外研修を経て同団で活動する黒木綾子(Ayako Kuroki)。巨匠C.トゥーネマンやS.アッツォリーニ、D.イェンセンに学んだ若きヴィルトゥオーソと実力派が、家族のような絆で紡ぐ音楽の対話。ザルツブルクの伝統を継承する、極めて貴重なファゴット重奏の録音。
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2026.06.05Begin Again
PEEK
2026.06.05Begin Again
PEEK
公式サイト「様々な情景を想起させる、幻想的で叙情的なインスト楽曲12篇。」インストバンドPEEKの5年ぶりの3作目にして、初の12曲入りフルアルバムを発表。先行シングルとして『Begin Again』を6/5にシングルリリース。ポストロック/エモを基調としたサウンドに、アコースティックやアンビエントなど多彩なアプローチを取り入れ、より幻想的で叙情的な世界観へと深化。レコーディングからミックスまで、美濃隆章(toe)がサウンドエンジニアとして全面参加。様々な情景を想起させる、静かな熱量を宿したギターインスト作品集。06/28にはレコ発イベントを名古屋STIFF SLACKにて開催予定。
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2026.06.03LIGHT HOLE (feat.mimiko)
yuma yamaguchi
2026.06.03LIGHT HOLE (feat.mimiko)
yuma yamaguchi
公式サイト音楽プロデューサー・作曲家のyuma yamaguchiと、シンガーソングライターのmimikoによるコラボレーションによる本作は、講談社の「ブランデッドフィルム」と題された、企業やブランドが伝えたい想いや世界観を「物語(ストーリー)」として映像化するプロジェクトのテーマソングとして書き下ろされた。過去にも明治「銀座カリー」の30周年新CM(オードリー出演)であるNorth Star (feat. mimiko)やアニメ「時光代理人 -LINK CLICK- 英都篇」の挿入曲「Laspe」など共作は多数で、いずれの楽曲もyuma yamaguchiの洗練されたトラックメイクと、mimikoの透明感のあるボーカルが融合した世界観が特徴だ。
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2026.06.03宇宙会合
カノエラナ
2026.06.03宇宙会合
カノエラナ
公式サイト佐賀県出身のシンガーソングライター、カノエラナ。「みいつけた!」ED曲や、アニメの主題歌や漫画イメージソングを多数担当。藍井エイルらへの楽曲提供、TikTok、カロリミットCMでも話題を集め、「Animelo Summer Live」等の大型フェス出演や2025年の10周年ツアー13公演完走など、圧倒的歌唱力で支持される。そんなカノエラナ率いる「あにまるぐみ」が6月3日、NEWデジタルEP「宇宙会合」をリリース。。6月13日始動の「あにまるぐみ」ワンマンツアーに先駆けた今作も、カノエ(カワウソ)、ベースの木谷将多(アルパカ)、ドラムのmayuco(アザラシ)の”3匹”で担当。ライブ盛り上がり必須の極上曲である。
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2026.05.29dead leaves
elsie sue
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2026.05.27FANFARE
yubiori
2026.05.27FANFARE
yubiori
公式サイト東京・横浜を拠点とするバンドyubiori。生活の中で闘う人々に寄り添う言葉と、エモーショナル・ハードコアからインディフォークを横断する音楽性、感情爆発のライブが魅力。2022年に1stアルバム『yubiori』を発表し全国ツアーを完遂。2024年に新宿Marbleでの初ワンマン「ASAP」を含む公演を連続ソールドアウトさせた。2025年7月、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)プロデュースの2ndアルバム『yubiori2』をonly in dreamsより発表。FUJI ROCK FESTIVAL’25への出演やKT Zepp Yokohamaでの客演を経て、次なる展開へ期待が高まる。最新シングル“FANFARE”は、喪失や葛藤の中で「共に進むこと」の強さを描いた一曲。痛みや弱さを抱えたまま鳴り響く「新たな一歩の合図」であり、今のyubioriが贈る希望と覚悟が重なり合うナンバーである。
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2026.05.21Cockpit (feat. 海谷遠音)
Hocori
2026.05.21Cockpit (feat. 海谷遠音)
Hocori
公式サイトモノブライトの桃野陽介と、ゴルフのフロントマンであり映像グループ「SLEEPERS FILM」を主宰する関根卓史によるユニット、Hocori。ジョニー・マーとバーナード・サムナーによるElectronic、ダリル・ホール&ジョン・オーツ、さらにはダフト・パンクやクローメオといった男性デュオの系譜を継承し、新世代のエレクトロ・”バディ”・ミュージックを体現する。本作はHocoriが作詞・作曲を担い、歌唱にはメンズノンノモデルオーディションでグランプリを獲得し、俳優としても活躍する海谷遠音を迎えたキャリア初の試み。現在のクラブミュージックの潮流と共鳴する本作は、関根によるビートとコードループ、ガイドメロディを起点に、桃野がデモ時の仮題『Cockpit』から「飛行」のイメージを詞へと昇華。UKガラージ以降の2ステップとアンニュイなシンセ、コズミックな質感がふたりの関係性を立体化。低域に芯を持つ海谷のアンニュイなボーカルが、ミニマルな旋律に確かな存在感を刻印する。
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2026.05.15ライト・オン
Groove 2 Affair