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2026.05.14室積
宮嶋みぎわ
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2026.05.13AIR-CON BOOM BOOM ONESAN UNIVERSE
AIR-CON BOOM BOOM ONESAN
2026.05.13AIR-CON BOOM BOOM ONESAN UNIVERSE
AIR-CON BOOM BOOM ONESAN
公式サイトAIR-CON BOOM BOOM ONESANのニューアルバムは、1stフルアルバム『AIR-CON BOOM BOOM ONESAN REPUBLIC』以来、約2年3ヶ月ぶりとなる待望の一作。先行シングル「雇用」「イヌメシアン」のアルバムバージョンを含む全13曲を収録。スペースオペラの始動を予感させる壮大な表題曲で幕を開け、ノー・ウェーヴ、ガバ、90’sレイヴ、Y2Kポップ・ロック、タオル振り回しレゲトンまで、30年分の音楽史を怒涛の勢いで駆け抜け「こんねき宇宙」をカオティックに形成。前作の緻密な制作工程に対し、今作はCMJKプロデュースの下、わずか2ヶ月という驚異的な短期間で「真のやりたい放題」を完遂。メジャー感溢れる「蛹」や「チューズ・ユア・ラック」すらも、何にも縛られない純粋な衝動の結実である。リリシストとしての成長も著しく、可愛さと毒、純粋無垢さと狂気が同居する歌詞世界は、彼女の本業であるお笑いネタ同様、誰にも真似できない独創的な進化を遂げている。楽曲、トーク、お笑い、そのすべてを量子レベルで侵食し次元を支配する、彼女の「現在地」を刻印したこのカオスな宇宙を体感せよ。
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2026.05.08What if…
Flower.far
2026.05.08What if…
Flower.far
公式サイトタイ南部・ハートヤイ出身、マヒドン大学で磨いた圧倒的歌唱力を武器とするシンガーソングライター、flower.far。透明感と芯の強さを両立させたボーカルは、中国の音楽番組出演や日本人アーティストとの共作を通じ、アジア圏で高く評価されている。2026年5月8日、満を持して日本語カバーアルバム『what if…』をリリース。10代からJ-POPに心酔する彼女が、80年代シティポップから現代のヒット曲までを独自の感性で再構築。単なるカバーを超え、海外視点のフィルターを通した「音楽的対話」として昇華させている。監督にJaithep Raroengjaiを迎えた制作ドキュメンタリーも同時展開。日本市場への本格参入を掲げ、世界水準の表現力でJ-POPに新たな風を吹き込む。音楽番組やアジア文化特集において、国境を越え“声”で人々を繋ぐ、今最もプッシュすべきアーティストである。
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2026.05.03強がる弱虫
Hizuki.
2026.05.03強がる弱虫
Hizuki.
公式サイト福岡出身、東京在住のシンガーソングライター・hizuki。「【哀】しみを知っているから誰かを【愛】せる」を活動テーマに掲げ、人々が抱える秘めた心情を代弁する楽曲を制作。シングル「強がる弱虫」は、孤独と希望の狭間での逃避行をコンセプトに、日常の不安や葛藤をリアルに描く。歌詞では「いっそ手を離してしまえば」という絶望感や、幸福の理論では解決できない夜の越え方を表現。行き先も理由も定まらないまま、他者との繋がりを唯一の糧に前へ進もうとする意志を込めている。サウンドはピアノの旋律と荒々しいギターが共鳴するポップソング。弱さを抱えたまま理想郷を夢見る、すべての「強がる弱虫」に捧げる。
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2026.02.06Goddess
KAGVYA
2026.02.06Goddess
KAGVYA
公式サイトMACHIL、UTA、AMI、MOMOの4人からなるHIPHOP CREW「KAGVYA(カグヤ)」がいよいよ始動。2026年2月6日、デビューシングル『Goddess』のリリースが決定。今作は、これまで別々の道を歩んできたメンバーの4人が「KAGVYA」として集結し、新時代の女神 ”Goddess” として君臨するための覚悟を表明する、グループにとって記念すべきデビュー曲。全米Billboardチャートの”Top R&B/HIPHOP”部門での作曲家として日本人初の首位を獲得し、世界で活躍するHIPHOP音楽プロデューサー・TRILL DYNASTYが楽曲プロデュースを手掛けている。楽曲では、変化を渇望し、自らの手で新しい道を切り拓くという強い意志を表明している。4人のリアルな想いがTRILL DYNASTYのトラックの上で一つに重なり響き渡る。
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2026.02.06ユナイト
yubiori
2026.02.06ユナイト
yubiori
公式サイト東京・横浜を中心に活動中。日々の生活の中で戦い続ける人々に寄り添う言葉とメロディ、エモーショナル・ハードコアからインディフォークを横断する幅広い音楽性と、感情が爆発するライブパフォーマンスが魅力。 2022年には1stフルアルバム『yubiori』をリリース後から本年まで順調にキャリアを積み上げ、現在13か所を巡る全国ツアーを敢行中。2026年2月にはツアーファイナルとしてバンド史上最大規模のワンマンライブを渋谷WWWXにて開催予定。いよいよツアーファイナルを控えるyubioriがファン待望の新曲「ユナイト」をニューリリース。
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2026.02.04ご挨拶
一寸先闇バンド
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2026.01.30君だけのヒーローに
WooDee
2026.01.30君だけのヒーローに
WooDee
公式サイト本作は、未来に絶望し悲しい表情を浮かべる“彼女”へ向けて制作された楽曲。大切な存在を前にしたときの無力感や、それでも守り抜きたいという強い意思を、ヒーロー像になぞらえて描いている。サウンド面では、爽快感のある展開とエネルギッシュなビートが特徴の“ハイパーヒップホップ”に仕上がっており、WooDeeの力強いボーカルが楽曲全体を牽引する。クレジットには、作詞をWooDee本人、ビートメイカーに盟友のbokuyagi、liza lil vinciなどのアートワークも手がけるnukeが担当。音楽面だけでなくビジュアル面を含め、作品全体として一体感のあるリリースとなっている。
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2026.01.30朝焼けフレイヴァー
videobrother
2026.01.30朝焼けフレイヴァー
videobrother
公式サイト中塚武とタッグを組んでリリースされたカバー曲シリーズ「中塚武とvideobrother」名義でフロアを完全にロックしているvideobrother。2024年にはアニメ「貼りまわれ!こいぬ」の劇伴を担当するなど活躍の場を広げている彼らが、8年ぶりのオリジナル曲を3か月連続配信リリース!どの曲も近年のコラボカバー企画や劇伴など様々な挑戦を経た熱量が感じられるサウンドに仕上がっている。第一弾はバリトンサックスのカネモト“MOCK”タカヒロ作曲「朝焼けフレイヴァー」。悲しみを振り払い希望に向かっていく、そんな一曲だ。重心を低く構えたリズムセクションと、その上で踊るホーンセクションが前へ進む力強さを感じさせる。